なんか地震の前って体調くずしませんか
先週は、1週間くらい体調わるくて調子でなかったんですが、風邪かなとおもったけど、とくにぐったりするでもなし。
今は平気なんですが。
311の前も休む人が多かったのですが、地震の前って体調がくずれたりするんでしょうか。
人間も動物だからわかるのかな?
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先週は、1週間くらい体調わるくて調子でなかったんですが、風邪かなとおもったけど、とくにぐったりするでもなし。
今は平気なんですが。
311の前も休む人が多かったのですが、地震の前って体調がくずれたりするんでしょうか。
人間も動物だからわかるのかな?
だれか、私を心から癒してくれ。
もう、限界だ。

あと、なんか猫のかわいい名前あったら教えてくれ。
はなポンなんて誰が買うんだろうと思ったけど、
確かにほしくなる。
はなポンの上にマスクでコンシールするというのが、正しい使い方であろうと思われます。
どうぶつ~~~っ。
どうぶつはおらんかーーー。
クリスマスの時分にワルい子を探す なまはげ の如く、どうぶつを探してしまいます。
本屋に行っては犬の写真とか立ち読みしたりして。
ちょっと、大きめの書店なら、2階に上がって 「BIRDER」 とか立ち読みしてたりして。
ペット本関係のコーナーなら、「セキセインコ」の ひなちゃんとるーの4コマ漫画を立ち読みしたりして。
あとBOOとか。
あ~~~っ、どうぶつ~~~っ。
どうぶつはおらんのか~~~っ。
ハトでもカラスでもない動物は近くにおらんのかーー。
だ、だれか、だれか私を癒してくれ、ぜぃぜぃ(荒息)。
と、いうわけで、もはや、かわいいキャラクターを自分で考えることにしました。
暗い、暗すぎる。やってることが。
美少女キャラを描くモテない青年どもとやっている事が近い気がしますが。

あたしはバカなんじゃなかろうか(知ってたけど)。
鼻水がとまりません。
粘性の低いさらさらタイプの鼻水が、ず~~~っと出続けています。
ただでさえ潤いのないカラダなのに、体内の水分は大丈夫なのでしょうか。
私の鼻水だけで、砂漠も緑地化しそうないきおいです。
みなさん、明日冷えるみたいですから、どうぞ暖かくしてくださいね。

あんまり使ってないし、表示が軽いほうがいいので、はずしました。
ゆめうらは 梶原まさゆめさんの夢占い が、当たるのでお勧めです。
前に鑑定も依頼したことがありますが、当たるはずれるというより、知っている、という感じです。
未来のことでも、自分でちゃんと知っているんですね。
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ありがとうカウンタ:83,955
自民党の谷垣先生が「今年こそ政権を奪還する」と仰っているそうです。
別に自民党がキラいなのではありません。
民主党は少なくとも国民が選んで与党になったと思うのですが、
谷垣先生にとっては、政権は“奪うもの”なのでしょう。
近々予約してみたいと思います。
情報がまだ少ないです。
また、ご報告します。
何気にオクラ玉千さんの嗅覚は鋭いですから。
かなりアタリな予感してます。
いつも、通勤のときに、早めに出て、電車の中ではあまり混まない(というかドアとドアの中央付近の、力が均衡する)ところに乗っているのですが、
今日、小田急線で人身事故があって、電車が走りだしても、もう初めからイモ洗い状態だったんですよ。
しんどかった。
で、電車に乗っていると、隣の人が押してくるような気がして頭にくるんですよ。
もちろん、隣の人だって過酷な状況は同じで、罪はないんですが、なんか頭にくるんですよ。
私たち、ホントに奴隷なんだな、と。
食肉工場に運ばれる豚と一緒なんだろうな、と。
食肉工場に運ばれるどうしで争ってもしょうがないのに、よくそういう小さな次元で争っちゃうわけです。
本当は豚どうしで結託して、運ぶトラックの運転手をやっつけるとかしないと、みんな殺されてしまうのに、隣の豚と争ってしまうんです。
なんか、急にガッカリしちゃって、力が抜けちゃったりしました。
よっぽど帰ろうかと思ったけど、仕事が混んでるので行きました。
えらいよね、私。
だれかケーキおごってくれ。
私たちは死ぬのがコワイんじゃなくて、
自分に何か計算できない出来事が起こって、
普通じゃなくなってしまって、
みんなの居るコミュニティからはずされてしまうのが、
一番コワイんじゃなかろうか。
わたしゃ、時々、死がなにやらフワフワのベッドのように、
深い安心感をもたらしてくれるもののようにおもえて、
身をゆだねたくなったりするときが、正直あります。
人と違うことも、暗黙の了解を破ることも、正義でないことも、全て受け入れてくれて、
面倒な諸々の存在からも解放してくれて、
自分の本当の居場所のように感じたりすることがあるからです。
そんなときでもお腹がすいて、眠くもなって、カラダが生きようとする意志に負けて、
また、涙を流しながら立ち上がって、今日も生きていたりします。
坂口孝則が面白いです。すごく。
購買・調達のプロなのですが、言っていることがリアルです。
ここまでしっかり現場まで落とせる内容をかける人はなかなかいないです。
本屋でより具体的な内容書いている本さがしてみたけど意外と無い。
どの本(ビジネス書も)もやたら精神論的な抽象的な内容だけど、坂口孝則は書くこと具体的だから、ぐいぐい読んじゃいます。
いやあ、いい本見つけたね。図書館とか、また行って借りてこよう。
3冊借りて、電車で読もうと思ったら、1週間もたなかったからね。面白いもん。
*・゜゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゜゚・*:.。.:*
語らずとも心が通じ合える。
そんな素敵な関係っていいですよね。
何も言ってないのに、
ガンダムのDVD貸してくれて、
ありがとう。
あたしゃ、人間は一夫多妻制の生き物だと思うんです。
人間の前段階の猿だってそうですから。
一夫一婦制は強いヤツばっかり女を囲ってズルい、みたいなヒガミからきてるんじゃないかと思うんです。
だって、強い男に女が群れたほうが、種としてはよりいい個体を残せるんですから。普通に考えて。
王様とか将軍とかよく側室もってましたし。
そんなわけで、
結婚している男性を好きになって関係をもってしまう、というのは、
種としてはむしろ自然な行為におもえたりもします。
……とはいうものの。
一夫多妻制の「制度」がある場合に、1人の男性に複数の女性がいるというのはOKだとおもうのです。
なぜかというと、夫はすべての妻に対して社会的責任があるからです。
社会の中で生きているので、プライドがあればおろそかにできないはずです。
朝鮮王朝時代のドラマ観ても、王の側室は”嬪(ピン)”という高い位についてケアされてたりします。
ですが、一夫一婦制の中での「不倫」は、人の目を忍んで行われるので、男の社会的責任は発生しません。
そういう中で、結婚している男が不倫している女の子を大事にするとは思えなかったりします。
男はラクな方に流れる生き物ですから。
「いいの、別にそんなこと期待してないし、たまたま、好きな人が結婚していただけ。」
と言いたいかもしれません。
たぶんどこかで仕入れてきた言葉でしょうが。
「奥さんと別れて、私と結婚するって言ってくれてるし。」
って、ことかもしれません。
でも、そんな女子達には、下↓のセリフが吐けるくらい強いコになってほしいです。
「じゃ、奥さんと離婚したあとで、私と付き合おうよ。」
ちなみに、私ならこう言います。
「奥さん、大事にしたげてください。」
奥さんの不幸の上にある自分の幸せはヤだったりするからです。
原節子
↓
吉永小百合
↓
宮沢りえ
↓
松浦亜弥
↓
佐々木希
かなぁ。
もうしばらく動物を触っていません。
ううう、ちょっとヤバいです。
動物に触りたいです。

あたしゃ、ココログ広場は滅多にいかなかったので知らなかったのですが、なにげにコメントだの、アクションだの下さる方がいらっしゃるのね。このブログにも。
もうダンボール的隠れ家から、隠れ家な店的な隠れ家に昇進したのですね、このブログも。
アクセス増え出したしな。
実は、ホントに嬉しかったんですよ。まあ言わないですけどね。恥ずかしいからね。
ありがとう。愛してるズェ。
結構前にいいねくださったかた気づかなくてすみません。でも愛してるズェ。
なんか、最近のそういうものの使い方がわからないのですが、この週末ちょっと勉強してみようと思います。
人見知り芸人なので、コミュニケーション機能のあるものは極力避けてきたのですが、ちょっと見てみます。
(こんな性格なので、人見知りなのに普段わかってもらえないから、よけい大変なのですが。
このブログでも、ところどころコミュニケーションが苦手そうなのは出てるかもですが。。。)

4年もやってたのね。このブログ。
よく続いてたなあ。
2008年1月に日笠雅水さんという超有名な手相観の方に観てもらってから、このブログは始まります。
何か表現した方がいいとのことで、手軽にできるブログなど書いたら、という事で始まったのですが、観てもらった日に宿題が出ていまして、「苗字と名前のあるペンネーム(ハンドルネーム)を今日決めるのよ。」と。
で、その時は静岡に住んでいましたから東京駅付近に泊ってまして、せっかくだから画数とかいいほうがいいんじゃないかと、八重洲ブックセンターに行きまして、姓名判断の本を買いました。
ただ、姓名判断なんてにわかに分かるものでもないので、全体として運勢が点数で出るやり方のにしました。
これだと、70点より85点のほうが良いなというのが一目瞭然なので。
本当はオクラバニラとか、なんかおしゃれな名前にしたかったのですが(当時うるまでるびが流行ってたので)、点数を気にしてつけました。
玉は宝の意味です。千は大きな数を表しますから宝物がいっぱいの経済的にも才能的にも豊かな感じでいいんじゃないかと自分では思っています。
手相観の先生も「苗字と名前があるヘンな名前」とおっしゃってたので、これが私の名前なのでしょう。
ほんとは以前、本は出したことはあるのですが、その時は会社の業務の一つだったので、表現とは違うかなと思ったりします。
表現とはいうけれど、それは自分の事を人に話すというのではなくて、みんなが潜在意識下では思っているけれど、常識とか情に引っ張られて言えないものを、ツンツンと突いて吐き出させるような、そんな事をしたいんじゃないかと最近思います。
おいらの大好きな苫米地先生が 「革命はマジョリティから起こる」 と仰ってましたが、今見えないマジョリティをツンツンとつついて目覚めさせる人になりたいものです。